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燈の街

いい関係の向こう三軒両隣り 人と街と地球にやさしい「燈の街」

モデルハウス画像

いい家ってなんだろう。
そんな疑問をスタートに、人と街と地球への3つのやさしさを
考えた「いい家」が集う街の第一号が、秋田市将軍野に完成しました。

燈の街のモデルハウスの設計は「向こう三軒両隣り」を執筆した建築家・田中敏溥さんによるもの。
田中さんが考える「いい家」とは、人と街と地球にやさしい家。

冬暖かく、夏涼しい住宅の基本性能をクリアし、構造には環境負荷の少ない秋田杉を採用しています。
内装材としてもシャープなデザインで杉があしらわれ、
自然素材のやさしさと、外とのつながりを大切にした設計がされています。

また、家の外は、フェンスやテラスを用い、敷地を有効に使って隣家と気持ちよく暮らせる気配りが。

きっと、夕暮れ時には、住む人のくらしを感じさせる家々の灯りが窓からもれ、
やさしい佇まいの街をそっと包むことでしょう。

人と街と地球が良い関係でいられる。
そんな家づくりが、今の時代に必要な、近隣とのつながりを取り戻します。

公開日:不定期のため、ウェブページのイベント情報で、お知らせします

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