コラム

2008.05.11

日々

いつも美しいもの、美しいことを感じる心

世界の車窓からという番組がありますが、世界の国の人や美しい風景が、画面に映し出せれますが、この「美しい風景」というものは、人の心を本当に癒してくれるものだと思います。それは、テレビや映像でも、十分に感じることができますし、そこに美しい音楽が、流れれば、もう最高です。
たとえば、一つの絵が、その空間を広く見せたり、明るく見せたりすることも、人の心に感じさせることができるからで、人の「心」に感じさせるものをたくさん見たり、聞いたり、触ったりすることで、脳を刺激して、人をいつまでも若々しくするのではないでしょうか。
美しいものを見ること、感じることは、とても大事だと思います。
■ドイツの写真です。da-1
ボンに宿泊した時のホテルです。ホテルの前のタクシーは、ベンツです。秋田にもベンツのタクシーがあります。da-2
私たちをを乗せ、無制限高速道路アウトバーンを200kmで走ったバスです。da-3
ドイツの製材所の事務所です。やはり、事務所と言っても、建物が、かっこいいです。da-4
大自然の中の広大な土地に膨大な量の木材が、並べられていました。